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    無駄にかっこいい!?ユニークすぎるコンセプトカー

    コンセプトカーは、自動車メーカーが展示目的で製作した自動車のこと。モーターショーやショールームなどで展示されているユニークなコンセプトカーを紹介します。

    ランボルギーニ セスト・エレメント

    カーボンファイバーを多用することで車両の総重量を999kgに抑えたもので、0-100km/hが2.5秒、最高速度300km/hという性能を叩き出す。

    三菱 MMR25

    電気自動車で1回の充電で1600km走行可能であり、細いタイヤがなんと32本も装着されている。あらゆる場所での走行も可能とのこと。

    マツダ 元就

    なんと変形するそう!走るのか?

    BMW LOVOS

    パーツが260個組み合わさって構成されています。この変幻自在に動くパーツがエアブレーキの働きをしたり、一枚一枚に取り付けられているソーラーパネルによって発電も可能になっています。

    ベンツ F-CELLロードスターコンセプト

    リアに積まれる燃料電池は出力1.2kW。スケルトンパネルの向こうに置かれたシステムが斬新。時速25kmで最大350kmをゼロエミッション走行可能とのこと。なんとも人力車っぽい。

    ボルボ エアモーションコンセプト

    軽量化をし454kgにしエンジンではなく圧縮空気で動くモーターを搭載。

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